鳴門金時さつまいも

ホクホクと栗のようなさつま芋。なると金時

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なると金時について

なると金時とは?徳島を代表する農産品です!
なると金時は、高系十四号の改良種として誕生しました。鳴門市大毛島(おおげじま)が発祥と言われています。
中身が黄金色をしている芋を金時(きんとき)芋と呼んでいたことから、「なると金時」と名づけられました。
見た目も鮮やかな黄金色の鳴門金時は、栗のようにホクホクとした食感と、糖度が高めなのが特徴で、菓子の材料などでも重宝されています。
定番の焼き芋はもちろん、蒸して良し、ゆでて良し。天ぷらや大学いも、スウィートポテトにしても美味しくいただけます。
なると金時の味の決め手は気候と砂
なると金時は、主に徳島県の北部、鳴門海峡に近く砂地のある地域で栽培されています。
食物繊、ビタミン がたっぷりで、美容と健康に最適の食物といわれています。
徳島県の温暖で降雨量が少ない気候と、海のミネラルをたっぷりと含んだ砂地で育てられているのが味の秘密で、好立地から生まれた鳴門金時は、さつまいものトップブランドとして人気があります。
なると金時には、地域によって独自のブランド名を冠したものがあり、鳴門市里浦町では「里むすめ」川内町では「甘姫(あまひめ)」松茂町では「松茂美人(まつしげびじん)」というブランドの鳴門金時を出荷しています。

なると金時は産地によって異なるブランドがあります

なると金時のブランド

なると金時は、主に徳島県の鳴門市(里浦町、大津町、大毛島)、川内町、松茂町、板野町などで栽培されており、栽培地域独自のブランド名を冠したなると金時があります。

鳴門市里浦町で栽培されたなると金時には「里むすめ」川内町では「甘姫(あまひめ)」、松茂町では「松茂美人(まつしげびじん)」の名称で呼ばれています。

なると金時の中で産地のブランド力を高め、日々競い合っています。

※同じでも生産地等の違いで箱は様々です。

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